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第5回学んで元気! いきいき京滋社会福祉講座
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人びとの「いのち」や「くらし」を支える職場で働くみなさん!いきいき、元気に働いていますか!? この連続講座では、福祉現場で直面する 「なぜこうなの?」「どうすればいいの?」という問いを考えるための材料や手立てを得ることを目指します。ともに学んで、福祉実践のあり方を探求しましょう!!
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【特別講座】8月27日(土)〜28日(日) 第17回社会福祉研究交流集会in京都 生きる〜誰もが安全・安心な社会を創ろう〜 【1日目・8月27日(土)13:30〜17:00(受付12:30〜)】 ※都合によりプログラムが変更する場合があります ●開会 <13:30〜14:00> 琴の演奏 主催者開会挨拶 ●記念講演 <14:00〜15:30> テーマ:生きる、ということ 高橋卓志 氏(臨済宗 神宮寺住職、龍谷大学大学院客員教授) ●被災地からの報告 <15:40〜16:30> テーマ:被災地の現況と社会福祉の課題(仮題) 佐藤嘉夫 氏(岩手県立大学教授:予定) ●基調報告 <16:30〜17:00> 藤松素子 氏(佛教大学教授・本集会実行委員会事務局長) ★懇親会 18:00〜20:00 佛教大学二条キャンパス内レストラン 【2日目・8月28日(日)9:30〜15:30】 ●分科会 <9:30〜15:30> @貧困の広がりのなかで、生活保護改革と支援のあり方を考える A介護保険法「改正」と私たち Bインクルーシブな社会づくりめざして−障害者権利条約の水準で− C子どものいのち・そだち・まなびを保障する社会を作るために D社会福祉事業の経営と福祉労働を変質させる政策動向と安心安全を保障する基本を問う E震災とまちづくり 会場:2日目 立命館大学朱雀キャンパス/2日目 佛教大学二条キャンパス (京都市中京区 いずれもJR・地下鉄「二条駅」下車徒歩3分) 【参加費】(資料代含む) 一般・大学院生/5,000円 学部生・障害者/3,000円 懇親会費(27日夕) 5,000円 |
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【第1回】10月15日(土) 13:15〜17:30 @「社会福祉」をどうとらえるか? ‐社会問題、対象と実践から考えるとは 社会福祉とは何かを学び、考える入り口へご案内します。 A 生存権と社会保障運動 生存権と社会保障運動の関わりと歴史を学びます。 |
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【第2回】11月19日(土) 13:15〜17:30 B 平和・福祉の思想として−ノーマライゼーションとは 「ノーマライゼーション」とは?じっくり学びましょう。 C 社会保障と雇用拡充で国づくりを―福祉予算は本当にないのか? 福祉予算は消費税を増やさなければ確保できないのでしょうか?講義を通して、この問題を考えます。 |
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【第3回】12月17日(土) 13:15〜17:30 D 生活問題と社会福祉 社会福祉の対象となる「生活問題」について学びます。 E 福祉労働と専門性を考える 福祉労働とはどういうものか?その専門性について学び、グループ討議を通じて深めます。 |
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【第4回】1月21日(土) 13:15〜17:30 F 忍び寄る貧困 現代の貧困を分析し、憲法25条の意味を考えます。 G 地域に根ざした福祉活動 地域福祉活動の意味と進め方について学びます。 |
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【第6回】2月25日(土) 13:15〜17:30 H 社会福祉政策の動向と公的責任 本講座のまとめとして、社会福祉の公的責任を考えます。 I 安心して暮らし続けることのできる 社会を―これからの社会保障・社会福祉 これからの社会保障・社会福祉と、そのつくりかたについて考えます。 |
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